今回は私が住んでいるベトナムで携帯ショップの色白巨乳のベトナム美人とムフフな体験をしたエピソードをご紹介いたします。 まだ、ベトナムに引っ越してきたばかりの日が浅いころ、携帯電話のsimカードの購入や設定の手続きの為に家から最寄りの携帯電話ショップへ訪れました。 まさか、この後沢山おいしい思いをさせてもらえるなんて全く想像できませんでした。 明るい店内と大音量でポップな音楽が鳴り響いている様子は全く日本の家電量販店の様子と変わりありません。 しかし、男性陣なら必ず目を引くのはベトナムの携帯ショップの女性店員の制服は膝上ミニスカートと体のラインにぴったりとしたポロシャツスタイルです。 その気がなくてもついつい見てしまいます。 さてと、店内に入り最新機種のスマートフォンや料金プラン表などを物色していたところ、一人の小柄な女性店員さんが声を掛けてきました。 よく見ると彼女は150センチ程で細身で小柄ですが、制服の影響もありバストがとても強調されて見えました。 私がそんな邪念を働かせているときに彼女は拙い英語で何とか私とコミュニケーションを取ろうとしてくれていました。 もともと日本仕様の携帯だったので一度simロック解除をしたり初期設定したりとかなり設定に時間を要し、かれこれ1時間以上彼女は私の携帯の設定に至力してくれました。 彼女には感謝を伝えて店を後にしようとしたところ、ぜひフェイスブックで友達になりたいとのことでした。 断る理由もないので潔く快諾し、友人になりました。 それから彼女からはちょこちょこたわいもないメッセージが送られてくるようになりお互い拙い英語でメッセージ上でやり取りをしていました。 後から知ったことですが実は彼女は私より年上でした。。。(汗) 何せ小柄で童顔だったのでてっきり年下だと思っていました。 彼女は英語を勉強していて外国人の友達が欲しい・日本に対するイメージもとても良いため友達になりたいとのことでした。 数日後、私の家の近くのカフェで会うことになりました。 生憎彼女は残業で本来21時に待ち合わせをしていましたが23時ごろになりそうと連絡がありました。 私も翌日仕事だったのとあまり遅い時間になるのはあれだからと思い後日でもいいと提案しましたがぜひ会いたいとの事でした。 結局23時過ぎに待ち合わせしたのもののカフェは23:30で閉店。。。私の家も近かったので淡い期待を胸に私の家で飲むことになりました。 ほどほどにお酒も進み彼女の顔も赤くなってきてだんだん眠そうになってきました。 勇気を出してキスをしたところ彼女も受け入れてきたのでそのまま男女の仲になりました。 彼女は小柄ながらとても大きくかつ感度もとてもよかったです。それからも家が近いこともあり定期的にムフフなことをさせて頂いております。 以上私のちょっとエッチな話です。 最後までお付き合いいただきありがとうございました。